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ブランドアイデンティティが進化するにつれ、成長の痛みを感じることもあるでしょう。変化するブランドにふさわしいビジョンとブランドアイデンティティを探し求め、少し無理をしていると感じることもあるかもしれません。私たちは、適切なフォントを選ぶことの重要性を身をもって理解しています。フォントのパフォーマンスは、顧客にポジティブな体験を提供し、ブランドとのつながりを深めるために不可欠です。
念のためお伝えしますが、最近、世界や文化には大きな変化起きています! 部屋の中のCOVIDに何もかもを結びつけたくはありませんが、世界的なパンデミックは、孤立感を長引かせると同時に、デジタル体験への依存を一層深める引き金となりました。
フォントの利用をよりスムーズにする、Monotype Fontsの優れた機能を5つ紹介します。Monotype Fontsは単なるフォントライブラリではなく、クラウドベースのフォント管理ソリューションです。クリエイターと管理者の双方に役立つ、魅力的な機能がそろっています。
私たちの世界の物語は、文字でつづられています。フォントの検索や共有、ライセンスの取得、トレンドへの対応、優れたブランドの構築まで、Monotype Fontsでデザイナーの作業がいかに楽になるかをご覧ください。この動画を見て、あなたの人生が変わるかもしれません。
フォントは多くの場合、顧客が最初に目にするブランディング要素です。メッセージに形を与え、24時間365日、顧客にブランドの声を届ける存在とも言えます。では、あなたのブランドのフォントはどのような印象を与えているでしょうか? この動画で、注目すべきポイントを確認してください。
ブランドを表現するフォントを選ぶことは簡単ではありません。ブランドの書体は、ロゴ、色、イメージと並んでブランドの第一印象を決定づける存在であり、ブランドの視覚的な声でもあります。フォントには感情的な重みがあり、他のブランドやコンテンツ、製品との関連性を持たせることができます。
グラフィックデザイナーやその他のクリエイティブチームのメンバーは、ブランドのフォントの主な利用者であることが多いため、それはつまり、フォントがライセンスに従って適切に使用されていることを確保する責任も担っているということです。
Shorai Sans の見本張デザインを担当したコズフィッシュ代表の祖父江慎氏をお招きしトークセッションを行いました。
Type& 2022 Day 2 Session 1 - Monotype による大手企業のコーポレートフォント制作事例を交えながら、タイポグラフィや、既成フォント、企業独自のフォント制作に至るまでを解説。
Type& 2022 Day 2 Session 2 - 金属活字時代の女性タイプデザイナーは、どのように生き、そしてどのような書体を生み出したのか。彼女たちのデザインについて活字見本とともに紹介。
Type& 2022 Day 1、Session 1の前半、株式会社ブリヂストン 酒本氏のプレゼンテーションのレポート。ケーススタディよりさらに詳しくコーポレートフォント制作について解説。
Type& 2022 Day 1、Session 1の後半、いすゞ自動車株式会社杉浦氏によるプレゼンテーションのレポート。ケーススタディよりさらに詳しくカスタマイズした欧文書体、そして和文書体選定について解説。