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Q&A:Dan Rhatiganがウェブフォントについて語る
ウェビナー「プロが教えるウェブフォントの選び方」では、書体デザイナーのDan Rhatiganがインターフェイスでのフォントに関する厳しい条件について説明。フォントのサイズから間隔、色、スタイルに至るまで、スマートなウェブフォントの作成に関する実用的なアドバイスを教えてくれました。プレゼンテーションの後、参加者からの質問に答え、ウェブフォントの選び方、購入前にフォントを試すことのできる便利なツール、エンベッドアプローチについて解説しています。下記の概要をご参照ください。
Why font licensing is more challenging than ever.
著作権侵害を意図して行う人は、ほとんどいません。実際には、多くの個人や企業は、ストック画像、音楽、フォントなどのクリエイティブアセットについて、適切なライセンス料を支払い、その利用条件に従って使用するつもりでいます。
フォントはいかにテクノロジー競争を勝ち抜く力となるのか。
ブランドがあらゆる場所で発信するコミュニケーションにおいて、フォントが明確で伝わりやすい表現を実現するために欠かせない存在であることは、誰もが理解しています。
オプティカルサイズとは何か、それがブランドにどのような効果をもたらすのか?
オプティカルサイズは書体デザインの技術として長い歴史がありますが、多くの人々にはなじみのない言葉かもしれません。この考え方を知ることで、新たな視点を得ることができるでしょう。