ウェビナー
Webinar Series: デジタル時代に求められるフォント運用 – TypeOpsのご紹介
ブランドの一貫性と生産性を高めるフォント管理の最適解とは
デジタル接点の拡大や制作環境の複雑化に伴い、企業におけるタイポグラフィ運用はこれまで以上に重要なテーマとなっています。
ブランドの一貫性維持、フォントライセンス管理、Design Systemへの対応、外部パートナーとの制作連携など、エンタープライズ企業ではフォント運用に関する課題が年々増加しています。
本ウェビナーでは、企業における新しいフォント運用の考え方「TypeOps」をテーマに、ブランドガバナンスと運用効率を両立するためのアプローチをご紹介します。
このような課題をお持ちの方におすすめ
・ブランドごとにデザインの表現がばらついてしまう
・制作物のレビューや修正に時間がかかる
・フォントのライセンス管理や利用状況の把握に不安がある
・社内外の関係者と効率的にデザイン資産を共有したい
・フォント資産の利用実態を可視化したい
・ライセンスコンプライアンスや監査対応を効率化したい
このウェビナーで学べること
・なぜ今、フォント運用が重要なのか
・ブランドの一貫性を支えるTypography管理
・組織全体でデザインルールを運用する際のフォント管理課題
・フォント管理を効率化する新しいアプローチ「TypeOps」
・フォントライセンス管理とチーム連携のポイント
最後にはライブQ&Aセッションも実施予定です。
40分のランチタイムウェビナーとして、実務視点を交えながら分かりやすく解説します。
・本ウェビナーはオンライン開催です。
・複数名でご参加の場合も、お一人ずつお申込みください。
・定員に達した場合、受付を終了する場合があります。
・配信内容の録画、録音、転載、複製、再配布はご遠慮ください。
・同業他社および競合企業の方からのお申込みは、お断りさせていただく場合があります。
・お申込みにあたっては、プライバシーポリシーをご確認のうえ、ご同意いただく必要があります。