様々な組み込み環境にわたってフォント作動を可能にするオープンソース・ソリューション

素晴らしいユーザー体験をお届け

M-Kit™モジュールは、アンドロイドデバイスと話題のレイアウトエンジンHarfbuzzを含め、FreeTypeライブラリを使用する全てのオープンソース環境において、フォントレンダリングIP技術をお届けします。

M–KitのEdge™モジュールでレスポンシブデザインに磨きを

エッジチューニング、ヒンティング、グレースケールレンダリング技術により、鮮明でダイナミックかつアンチエイリアスなフォントを2D・3Dの両環境でお届けします。レスポンシブデザインの表示環境の対応性を、リアルタイムで向上できます。

M–KitのFontLinker™モジュールで効率性を最大化

フォントを多くのセットにリンクし、データを一回のみ読み込むことで、画面上のフォントを大きく効率化させます。複数の言語、地域、スケールでも対応可能です。

様々な利点

    技術的利点

  • 素早い設定

    Monotypeの埋め込みフォントエキスパートが最適なラスター化パラメーターを提供

  • リソースの効率性

    最低限のストレージおよび電力使用量で、どんなに限られた小さなデバイスにおいてもリソースおよびコストの低減を実現

  • 展開の柔軟性

    M–Kitは、オープンソースライブラリに対応することで、人気のレイアウトエンジンHarfBuzzにまで統合を拡張

  • フラグメンテーションに負けないデザイン

    複数の言語およびバージョンにわたり、同製品に対して同じSKUを振り分けられるので、フォントを一度構築したら、後はM–Kitにお任せ

    ビジネス的利点

  • ブランドの一貫性

    ユーザーインターフェースがブランドのビジョンに従い、何百億ものデバイスやディスプレイ上でブランドの一貫性をM–Kitで保持

  • さらに上を行くユーザー体験

    明瞭な表示取り扱いおよび鮮明なテキストは、最適ではない環境においてもデザインエンジニアおよびブランドによるテキスト表示の制御を容易にし、エンドユーザーに可能な限り最高のUX体験を提供

  • グローバルな展開

    一つのアプリケーションで、グローバルフォントサポートを含んだ訴求力のある、ブランドに沿ったユーザーインターフェースを届けることで、プラットフォームに捕らわれず世界中のお客様にリーチ

  • 最適化されたコスト

    後のリリース版(またはアフターマーケット・インベントリ)において、新しいコンテンツを表示するために新たな開発、または再デザインをする必要なし。一度の作成で、市場進出の準備は万端

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