biome_4
Biome™
Biomeはサンセリフ書体の伝統を受け継いでいる書体で、文字の線のコントラストについては、わずかな変化しか示しません。多くの点で、スーパー楕円の気配がありますが、このことは重要なデザインの要素とはなっていません。ほとんどの縦の線のターミナルはわずかに丸くなっているだけですが、横の線と斜めの線は弓形を描いています。これらによって、丸くソフトなこの書体の特徴が根本的に決定づけられているのです。
The Shorai Sans Font Family was designed by and published by Monotype. Shorai Sans contains 10 styles and family package options.
The Helvetica Now Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now contains 96 styles and family package options.
The Avenir Next World Font Family was designed by and published by Linotype. Avenir Next World contains 20 styles and family package options.
The Helvetica Now Variable Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now Variable contains 2 styles and family package options.
The Futura Now Font Family was designed by and published by Monotype. Futura Now contains 102 styles and family package options.
biome_4
Biomeはサンセリフ書体の伝統を受け継いでいる書体で、文字の線のコントラストについては、わずかな変化しか示しません。多くの点で、スーパー楕円の気配がありますが、このことは重要なデザインの要素とはなっていません。ほとんどの縦の線のターミナルはわずかに丸くなっているだけですが、横の線と斜めの線は弓形を描いています。これらによって、丸くソフトなこの書体の特徴が根本的に決定づけられているのです。
Webinar Series: デジタル時代に求められるフォント運用 – TypeOpsのご紹介ブランドの一貫性と生産性を高めるフォント管理の最適解とはデジタル接点の拡大や制作環境の複雑化に伴い、企業におけるタイポグラフィ運用はこれまで以上に重要なテーマとなっています。ブランドの一貫性維持、フォントライセンス管理、Design Systemへの対応、外部パートナーとの制作連携など、エンタープライズ企業ではフォント運用に関する課題が年々増加しています。本ウェビナーでは、企業における新しいフォント運用の考え方「TypeOps」をテーマに、ブランドガバナンスと運用効率を両立するためのアプローチをご紹介します。このような課題をお持ちの方におすすめ・ブランドごとにデザインの表現がばらついてしまう・制作物のレビューや修正に時間がかかる・フォントのライセンス管理や利用状況の把握に不安がある・社内外の関係者と効率的にデザイン資産を共有したい・フォント資産の利用実態を可視化したい・ライセンスコンプライアンスや監査対応を効率化したい このウェビナーで学べること・なぜ今、フォント運用が重要なのか・ブランドの一貫性を支えるTypography管理・組織全体でデザインルールを運用する際のフォント管理課題・フォント管理を効率化する新しいアプローチ「TypeOps」・フォントライセンス管理とチーム連携のポイント 最後にはライブQ&Aセッションも実施予定です。40分のランチタイムウェビナーとして、実務視点を交えながら分かりやすく解説します。・本ウェビナーはオンライン開催です。・複数名でご参加の場合も、お一人ずつお申込みください。・定員に達した場合、受付を終了する場合があります。・配信内容の録画、録音、転載、複製、再配布はご遠慮ください。・同業他社および競合企業の方からのお申込みは、お断りさせていただく場合があります。・お申込みにあたっては、プライバシーポリシーをご確認のうえ、ご同意いただく必要があります。
デザインと運用をつなぐ、Monotypeのフォントコレクション
Carl CrossgroveデザインのAmaroneは、シャープなカリグラフィー風の見出し用書体で、古風な味わいが魅力です。要所要所でドラマティックな雰囲気を演出できるスワッシュ付きの大文字を多数収録しています。 Amaroneはパッケージやポスター、出版物などの使用に適しているだけでなく、古き良き時代の雰囲気を出したいときにも便利な書体です
書体とフォント技術のグローバルリーダーである Monotype Imaging Inc.
平素は当社サービスをご愛用いただき誠にありがとうございます。 このたび、フォントワークス LETS ゲーム・アプリ組込・頒布オプションおよび Monotype LETS ゲーム組込・頒布オプションの提供を開始いたしました。 詳細につきましては、こちらをご確認ください。本件に関するご質問やご不明点につきましては、お問い合わせ窓口よりお気軽にご連絡ください。 ※お問い合わせは24時間受け付けておりますが、返答は翌営業日以降となります。 LETS について LETS は、Monotype が提供するフォントの年間サブスクリプションライセンスであり、豊富で高品質な書体ライブラリへのアクセスを通じて、企業のブランド表現やクリエイティブ制作を支援するサービスです。 フォントワークス LETS では、筑紫書体など日本語書体を中心とした約1,160書体を提供し、Monotype LETS では、Helvetica や Frutiger など欧文書体を中心とした多くの言語の約10,600書体を提供しています。 Monotype について Monotype は、人々が日常生活で使用する書体とテクノロジーを通じて、ブランドの魅力を高めます。私たちは、世界中のデザイナーやファウンダリからの25万以上のフォントライブラリを提供しています。Monotype は、大きなグローバルブランドと個人のクリエイターと共に働き、美しいブランド体験をデザインするために役立つ幅広いソリューションを提供します。 詳細情報は Monotype の Web サイトでご覧いただけます。X、Facebook、LinkedInで Monotype をフォローしてください。https://www.monotype.com/ja© 2026 Monotype KK
世界的なブランドを展開するKenvueは、Monotypeとのパートナーシップにより、複雑で分散していたフォント運用を一元化。ガバナンスを強化し、ライセンスコンプライアンスを確保するとともに、組織全体での運用状況を可視化しました。
米国 Monotype® Imaging Inc.
Monotype株式会社は、2026年4月22日(水)〜24日(金)に東京ビッグサイトで開催される「マーケティングWeek 春2026」に出展いたします。本展示会は、戦略立案・広告・SNS・営業DX・ECなど、マーケティングの全領域を網羅する日本最大級の総合展示会です。ブランド戦略や顧客体験の高度化が求められる中、企業にはより一貫性のあるコミュニケーション設計が求められています。▶ 来場登録はこちらMonotypeのブースでは、タイポグラフィを起点としたブランド体験の最適化に加え、フォントの選定・管理・運用を一元化する「TypeOps」の考え方をご紹介します。フォントを企業資産として捉え、組織全体で最適に活用することで、ブランドの一貫性と運用効率の両立を実現します。また、ブース内では各回約20分のミニセッションを開催予定です(各日4〜5セッションを予定)。フォントに関する基礎知識から実務への応用まで、ブランド価値向上に寄与するポイントを分かりやすく解説いたします。 ブース内ミニセッションテーマ・デジタル時代に求められるフォント運用 ― TypeOpsのご紹介・フォントのリスク - 見えない脅威と法的落とし穴・ブランドの声を形づくるフォント――データとともに読み解く、その重要性▶ 来場登録はこちらタイポグラフィは、ブランドの印象や体験を大きく左右する重要な要素です。本展示会を通じて、より一貫性のあるブランドコミュニケーションの実現に向けたヒントをご提供できれば幸いです。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 開催概要会期:2026年4月22日(水)–24日(金)会場:東京ビッグサイト出展社数:300社(見込み)来場者数:20,000名(見込み)入場:無料(事前登録制)公式サイト:https://www.marketing-week.jp/spring/ja-jp/visit.html