デザインと運用をつなぐ、Monotypeのフォントコレクション
デザインと運用をつなぐ、Monotypeのフォントコレクション
書体見本帳 2026
ブランドの個性を伝え、体験を形づくるフォント。
「書体見本帳 2026」では、Monotypeの和文・欧文・和欧混植フォントを、実際の使用イメージとともにご紹介します。
ブランドデザイン、広告・販促物、Webサイト、アプリケーションなど、さまざまなコミュニケーションシーンにおいて、書体がどのような印象を生み出すのかを一冊にまとめました。
フォント選定の参考資料として、ぜひご活用ください。
フォント選びのインスピレーションに
書体は、単なる文字ではなく、ブランドの声や個性を伝える重要な要素です。
本見本帳では、書体ごとの特徴や表現の違いを比較しながら、ブランドデザインや日々の制作業務に役立つヒントをご覧いただけます。
掲載内容
・使用イメージ
・和文フォント
・欧文フォント
・和欧混植フォント
このような方におすすめです
・ブランドデザインに携わる方
・デザイナー、アートディレクターの方
・マーケティング・クリエイティブ担当者の方
・多言語対応やグローバル展開を行う企業の方
・フォント選定やデザインシステムの構築を検討している方
・制作会社・広告代理店の方
書体が変わると、伝わり方も変わる
同じ言葉でも、書体によって受ける印象は大きく変化します。
信頼感、先進性、親しみやすさ、上質感。
ブランドが伝えたい価値をどのように表現するか。そのヒントを、本見本帳でご覧ください。