デジタル向けの中国語書体にサンセリフ体が誕生
中国語の書体の多くは、見た目が時代遅れで小さな画面では読みにくいというレッテルを張られてきましたが、M Ying Hei書体がその評判を覆しました。先人ができなかったことすべてをなし遂げたと言っても過言ではありません。
The Helvetica Font Family was designed by and published by Linotype. Helvetica contains 36 styles and family package options.
The Neue Helvetica Font Family was designed by and published by Linotype. Neue Helvetica contains 105 styles and family package options.
The Helvetica Now Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now contains 96 styles and family package options.
The Helvetica Now Variable Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now Variable contains 2 styles and family package options.
The Neue Helvetica Arabic Font Family was designed by and published by Linotype. Neue Helvetica Arabic contains 3 styles and family package options.
中国語の書体の多くは、見た目が時代遅れで小さな画面では読みにくいというレッテルを張られてきましたが、M Ying Hei書体がその評判を覆しました。先人ができなかったことすべてをなし遂げたと言っても過言ではありません。
成長し新たな地域へ拡大していく中で、Orangeはフォントの能力が追いついていないことに気付きました。新しい言語への対応が一貫しておらず、チームごとに異なるライセンスやフォントを使用しており、ブランド認知の低下やライセンス侵害への懸念が生じていました。
MonotypeのTerrance Weinzierlは、ソフトウェア会社 SAP が SAP Fiori のための書体を開発するのを支援しました。この書体により、SAP は2015年にレッド・ドット・アワードを受賞しました。この書体のデザインは、個性を損なうことなくテキストベースのUI環境でうまく機能することが重要でした。新たに開発された書体「72」は、2017年にもレッド・ドット・アワードを受賞しています。
すべての顧客接点でブランドの一貫性を保つ最善の方法とは?それは、すフォントを統一して使うことです。しかし、フォントの不一致は意外とよくある問題です。このガイドを使って、そうした不一致を見つけ、すばやく解決する方法を学びましょう。詳細はこちらから。
Monotypeタイプディレクター小林 章とソニーの福原寬重チーフアートディレクターの密接なコラボレーションから、約100言語、多数の顧客タッチポイントに対応し、今後数十年にわたって使用可能なオリジナルの書体が誕生しました。
たづがね角ゴシック Infoは、ヨコ組みに特化した仮名を備えています。たづがね角ゴシックの漢字・欧文部分はそのままに、ヨコ方向に組まれたテキストの安定感を考えて整理されたデザインは、情報を端的に伝える場面で力を発揮します。
すべてのソフトウェアと同様に、フォントは組織に法的および技術的なリスクをもたらす可能性があります。Monotype Fontsプラットフォームがそれらのリスクをどのように軽減するかをご確認ください。
フォントによるクリエイティブなビジョンを実現するお手伝いが必要ですか? Monotype Fontsのサポートチームが支援します。詳しくはこちら。
平素は当社サービスをご愛用いただき誠にありがとうございます。最近、Monotypeの定額制フォントサービス「LETS」およびLETS ゲームオプションのアップデートについて多くのお問い合わせをいただいております。一部に誤った情報も見受けられることから、LETSの概要、対象となるユーザー、今回の変更点、および変更されていない点について改めてご説明いたします。 ■ LETSについてLETSそのものには変更がありません。Monotype LETS、フォントワークスLETSは、年間49,500円(税込)/ 1ライセンスで、高品質なフォントをグラフィックデザイン用途に利用できるプラットフォームです。今回のご案内に際し、価格、提供フォント、基本的なライセンス内容に変更はありません。以前よりお伝えしている通り、LETSはデザイン制作向けのサービスであり、ゲーム・アプリ・Webサイト等の製品へフォントを組み込む場合には、別途拡張配布ライセンスが必要となります。■ LETS ゲームオプションについて「LETS 組込オプション」は、小規模開発者であるインディーゲーム開発者の制作実態に即した内容とするため、また、本来のインディー支援を目的とした内容へ更新を行いました。年間33,000円(税込)/ 1ライセンスで、利用可能なフォントを複数タイトルで使用できます。今回の変更により、配布数に上限を設ける形としました。一般的なインディーゲームのリリース規模であれば十分にカバーできる設定となっています。※Monotype LETS、フォントワークスLESのみ対象※基本のライセンス数と同数の契約が必要■ より大規模な配信を行うプロジェクトについてLETS ゲームオプションの上限を超える規模での配信や、広範なグローバル展開を予定する場合には、MyFontsでのアプリ向けライセンスや、個別のエンタープライズ契約など、ニーズに応じた柔軟な選択肢をご用意しています。今回の更新は、より明確なガイダンスの提供、実際の利用実態に即したライセンス体系の整備、そして日本のクリエイターの皆さまに高品質なフォントを持続的にお届けすることを目的としています。今後とも、安心してご利用いただける環境づくりに努めてまいります。 お問い合わせ窓口のご案内本サービス変更に関するご質問やご不明点につきましては、以下の窓口をご利用ください:お問い合わせフォーム:お問い合わせはこちら※お問い合わせは24時間受け付けておりますが、返答は翌営業日以降となります。LETSについてLETSは、Monotypeが提供するフォントの年間サブスクリプションライセンスであり、豊富で高品質な書体ライブラリへのアクセスを通じて、企業のブランド表現やクリエイティブ制作を支援するサービスです。フォントワークス LETSでは、筑紫書体など日本語書体を中心とした約1,160書体を提供し、Monotype LETSでは、HelveticaやFrutigerなど欧文書体を中心とした多くの言語の約10,600書体を提供しています。MonotypeについてMonotypeは、人々が日常生活で使用する書体とテクノロジーを通じて、ブランドの魅力を高めます。私たちは、世界中のデザイナーやファウンダリからの25万以上のフォントライブラリを提供しています。Monotypeは、大きなグローバルブランドと個人のクリエイターと共に働き、美しいブランド体験をデザインするために役立つ幅広いソリューションを提供します。詳細情報はMonotypeのWebサイトでご覧いただけます。X、Facebook、LinkedInでMonotypeをフォローしてください。https://www.monotype.com/ja
書体デザインとテクノロジーのグローバルリーダーであるMonotype Imaging Inc.