Monotype Fontsを活用して、最新のトレンドや働き方に対応しましょう。その方法を紹介します.
Monotype Fonts に搭載された時間節約ツールを使って、インスピレーションを得たり、適応力を維持したり、トレンドを押さえた作品を届けることができます。
The Shorai Sans Font Family was designed by and published by Monotype. Shorai Sans contains 10 styles and family package options.
The Helvetica Now Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now contains 96 styles and family package options.
The Avenir Next World Font Family was designed by and published by Linotype. Avenir Next World contains 20 styles and family package options.
The Helvetica Now Variable Font Family was designed by and published by Monotype. Helvetica Now Variable contains 2 styles and family package options.
The Futura Now Font Family was designed by and published by Monotype. Futura Now contains 102 styles and family package options.
Monotype Fonts に搭載された時間節約ツールを使って、インスピレーションを得たり、適応力を維持したり、トレンドを押さえた作品を届けることができます。
フォントおじさんこと関口浩之氏によるプレゼンテーション。ブランディング、アクセシビリティ、デザイン性の向上などを実現する手法として重要な役割を果たすWebフォント。基本的な疑問にテクニカルな視点で徹底解説。Webフォント導入事例を紹介しながら、オンスクリーンタイポグラフィは、2021年はどこまで進化したのかなどお話しします。
株式会社シロクロのデザイナー、代表取締役として、Webサイトのマーケティング、営業、ディレクション、デザイン、実装業務などを担当している伊藤庄平氏によるプレゼンテーション。Web制作の現場で働く伊藤氏が日本語Webフォントについて解説。
突然ですが、告白があります。私は20年間、グラフィックデザイナーであり、タイポグラフィに情熱を注いできましたが、これを他の誰かとあまり共有していませんでした。大学の頃、私たちのデザインプログラムでは、あるデータが共有されていました。そのデータには「The Full Fonty™」とタイトルが書かれていて、何百もの(おそらく何千もの)フォントファイルが入っていました。
グラフィックデザイン・書体デザイン・出版関係と幅広く活動されている出雲利弥(いずも・としや)氏のプレゼンテーション。出雲氏は早稲田大学社会科学部卒業後、ドイツに留学。ベルリン芸術大学のビジュアルコミュニケーション学科を修了し、10年以上ベルリンのエーデンシュピーカーマンで、タイポグラフィ、コーポレートフォント、ピクトグラムのスペシャリストとして勤務。
Monotypeは、Canvaとのパートナーシップを発表。これにより、Canvaのデザインプラットフォームに1,100を超える厳選フォントを提供し世界のクリエイティビティやデザインがさらに身近になります。
Monotypeは、鋼線の加工およびコーティング技術において世界をリードするBekaertのために、2種類のカスタム書体をデザインしました。大胆で現代的なこのデザインは、同社の長い歴史と産業的な遺産を表現しています。この書体は、Interbrandが主導するBekaertの全社的なリブランディングの中核を成しており、「安全、スマート、サステナブル」という価値のもと、私たちの暮らしと移動のあり方を形づくるリーディングパートナーを目指す同社のビジョンを支えるために設計されました。
麥倉聖子(むぎくら・しょうこ)氏のプレゼンテーション。麥倉氏は武蔵野美術大学卒業後、イギリスのレディング大学で欧文タイポグラフィを学び、ロンドンのデザイン事務所に勤務。現在はドイツのミュンヘンでティム・アーレンス氏とタイプファンダリー「Just Another Foundry」(以下、JAF)を運営し、書体開発や欧文組版の仕事をされています。
Charles Nixは、シニア・エグゼクティブ・クリエイティブ・ディレクターであり、デザイナー、タイポグラファー、教育者としても活躍しています。彼はHelvetica Nowのリードデザイナーを務めたほか、WalbaumやHope Sansなど、Monotypeライブラリの人気書体を多数手がけています。Hope Sansは、第22回 Annual Type Directors Club Typeface Design Competitionでタイポグラフィの優秀賞を受賞。また、M&M'sやProgressive Insuranceのカスタム書体をデザインし、Googleの大規模なNotoプロジェクトにも貢献しました。