AQUOS最新シリーズのシステムフォントにたづがね角ゴシック Infoを搭載
AQUOS の最新スマートフォン体験を支えるシステムフォントとして、Monotype® たづがね角ゴシック Info が採用。
日常で最も多くの文字に触れるデバイスだからこそ求められたのは、長時間でも疲れにくく、直感的に“心地よい”可読性でした。
本ケーススタディでは、AQUOS がフォント刷新に込めた思想と、UI 体験を進化させた書体選定の舞台裏を詳しく紹介します。
<こんな方におすすめ>
- スマートフォンに限らず、車載・家電・産業機器など 組込み領域(HMI)におけるUX設計に関わる方
- 人に寄りそうインターフェースを、文字設計から実現したい プロダクト企画・デザイン担当の方
- 長時間・高頻度で使われる環境において、可読性が体験価値やブランド印象に与える影響を実例から学びたい方
Monotypeでは、企業が選ぶ書体についての課題や問題点を一緒に解決させていただくお手伝いをしています。まずはお気軽にこちらよりご相談ください。
1. フォントのライセンスや使用条件
商用利用やオンラインでの使用に制約がある場合、ライセンスについてご説明いたします。
2. フォントの選択に迷っている
企業ブランドに適切なフォントを選ぶお手伝いをいたします。
3. フォントのカスタマイズ
リブランディングなど特定の要件に合わせて、フォントのカスタマイズを承ります。
4. フォントの検証や評価
企業で現在使用しているフォントと使用予定フォントの比較・検証。専門的なアドバイスをいたします。