デザイナー・ブランドオーナー向けの書体リソース

注目の記事

初年度のType Champions Award受賞者を発表いたします。Type Champions Awardは、書体を創造的、革新的かつ深い印象を刻む手法でブランドアイデンティティの構築に活用しているブランド企業を表彰する、Monotype主催の新しいプログラムです。

現代におけるウェブサイトの役割とは

ウェブサイトはこれまで常にブランドのオンラインプレゼンスの基盤でした。しかし、ここ数年の間に状況は変わりました。スマートフォンなどの携帯端末(モバイル)利用者の増加により、顧客がブランドにコンタクトする手段が多様化したのです。オンラインで顧客とさまざまなやり取りを行うことが出来るようになった今、次のような疑問が生じます。ブランドには今後もウェブサイトは必要でしょうか?

2019 Type Champions受賞者発表!

初年度のType Champions Award受賞者を発表いたします。Type Champions Awardは、書体を創造的、革新的かつ深い印象を刻む手法でブランドアイデンティティの構築に活用しているブランド企業を表彰する、Monotype主催の新しいプログラムです。

良い結果をもたらさないフォント:必ずしも期待通りの結果を得られない理由

製品に合うフォントを選ぶ時、どれを選んでも問題なく思った通りの機能をすると思っていませんか?どこでどう使おうと、フォントはどこまで行ってもただのフォントであり、それ以上でもそれ以下でもない、と。 しかし実際はそうではありません。その場その場で考えなしにフォントを選んでしまうことによって、製品のビジュアルを大きく損ねてしまうことになりかねないのです。

100年前のロンドンの「味」を受け継いだ書体、Johnston100をリリース

Monotypeは、ロンドン交通局より100年の歴史を誇る書体Johnstonの刷新を依頼されました。

H&Mの表現の幅を広げたファッショナブルな高品質セリフ書体を開発

H&Mは、店内グラフィックのような大きなフォーマットでの書式から、ウェブサイトや季刊ファッションブックなどで使用する小さな書体に至るまで、スタイリッシュに消費者とコミュニケーションできるカスタム書体を必要としていました。MonotypeはThe Studioと共同で、H&M独自のHM Amperserif書体のデザイン開発にあたりました。

プレミアリーグ:最適化されたカスタム書体で、確かなブランドアイデンティティを発揮する

Monotypeの書体デザイナーである大曲都市は、DesignStudioと緊密に連携して、画面や背番号、テレビやリーグの成績表に至るまでの膨大な数のアイテムを通して、メディアが確実にユーザーへとそのブランドを認知できるような、確かなプレミアリーグ用のジオメトリックサンセリフを作成しました。

フォントライセンスの概要

H&M

H&Mは、店内グラフィックのような大きなフォーマットでの書式から、ウェブサイトや季刊ファッションブックなどで使用する小さな書体に至るまで、スタイリッシュに消費者とコミュニケーションできるカスタム書体を必要としていました。MonotypeはThe Studioと共同で、H&M独自のHM Amperserif書体のデザイン開発にあたりました。

日本経済新聞社がグループ推奨書体として「たづがね角ゴシック」を選定。

日本経済新聞社は、 『日本経済新聞』を軸に、出版・放送などのグループ企業を保有する複合メディア企業です。

100年前のロンドンの「味」を受け継いだ書体、Johnston100をリリース

Monotypeは、ロンドン交通局より100年の歴史を誇る書体Johnstonの刷新を依頼されました。

H&Mの表現の幅を広げたファッショナブルな高品質セリフ書体を開発

H&Mは、店内グラフィックのような大きなフォーマットでの書式から、ウェブサイトや季刊ファッションブックなどで使用する小さな書体に至るまで、スタイリッシュに消費者とコミュニケーションできるカスタム書体を必要としていました。MonotypeはThe Studioと共同で、H&M独自のHM Amperserif書体のデザイン開発にあたりました。