Monotypeの専門家をご紹介します

Monotypeを支える書体デザインとテクノロジーの専門家をご紹介します。 書体デザイナーとしてのキャリアや数々の実績をご覧いただけます。弊社エキスパートへのご相談は、下記お問い合わせフォームよりご連絡下さい。また報道・メディア関係者様からのお問い合わせも、随時お受けしております。

Jan Hendrik Weber

タイプディレクターのJan Hendrik Weberは、現在カスタムフォント開発などを行っています。彼は学生時に執筆した論文が出版社により掲載されたり、自身が制作した書体「Lirico」がタイプディレクターズクラブ賞を受賞するなど輝かしい実績を持っています。

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小林 章

書体ディレクターの小林章は、30年にわたる経験を持っています。日本語の書体開発に関する豊富な経験とカリグラフィーへの深い造詣を持ち、著名な書体デザイナーであるAdrian FrutigerやHermann Zapfと共同で書体開発に携わりました。

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Steve Matteson

クリエイティブ書体ディレクターのSteve Mattesonは、書体の可読性研究プロジェクトのパイオニアで、若手デザイナーの指導も行っています。30年近く書体開発に携わっており、Open Sansの開発責任者でもあります。

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