Malou Verlomme
シニアタイプデザイナー

In his words.

I hope that it will be seen as something both fairly new and, at the same time, respectful of the original intentions.

Malou VerlommeはMonotypeのシニアタイプデザイナーで、2016年からMonotypeに勤めています。彼がデザインしたCamille書体は、栄誉あるフランスの国立造形芸術センター(CNAP)のコレクションに選ばれました。

Malouがデザインした書体は、Madera、Placard Nextに加え、2012年に彼自身が共同創立者としたLongType 社によりリリースされたEcamとTotemなどがあります。彼が 2016年にTfL 用にデザインしたJohnston100書体は、現在ロンドンの地下鉄全体で使用されています。彼はパリのl’École DuperréでGraphic Designの学位を取得し、レディング大学で書体デザインの修士を取得しています。

Studio releases.

Malou Verlomme